![]() ![]() ![]() ![]() ↑「BGI」は、フランス統治時代のもので、最近復刻したそうです。 2度目となる今回は、中部地方(フエ+ダナン+ホイアン)+ホーチミンへ。 中部地方は、シーズンオフのためか日本人に全然会わず。期待してなかったのですが、相当よかったです。 遺跡好きの血が騒いだミーソン遺跡↓ カンボジアで見た遺跡とソックリと思いましたが、 やはり同じ様式だそうで、レンガの遺跡群。 ![]() ![]() ランタン作りも経験。旅の途中でクラフト熱も再燃。時と場所を忘れて、しゅーちゅーしました。 ![]() これを見るとあ~ベトナム!ホーチミンのシンボル、大教会。 ![]() ハスの花の茎、初めて見ました。Theレンコン! ![]() 最後のお楽しみは、ホーチミンでショッピングとエステ。 ![]() まず国営百貨店へ行って、1Fでmade in ITALYのGoldのペンダントトップ、 スーパーではベトナムコーヒーなど、その他の階では1ドルの刺繍巾着のお土産を。 こちらの巾着の生地はよくないのですが、靴下やタイツを入れるに重宝しています。 ロクシタンやカリタの化粧品は、帰りの空港店では種類が全然ないので、ここで買うのが良いみたいです。 ブルジョアもありましたよ。やっぱりフランス系のものはあるんですね。 それから、歩いてすぐのドンコイ通りの「Tombo」と「ニンクーン」へ。 お土産は、この3店舗で済ませました。物価が安い+円高なので、かなり大人買いしてもびっくりなお値段。 画像に出ているものは、全て5ドル以下です。 エステは、夜行便で出国する最終日に。技術は、日本のエステと変わらないのに低価格。 帰国してからも肌の調子が良かったのは、このエステのお蔭と思います。 ボニヴァのチョコレートは、帰りの空港で買ったのですが、これはお勧めできないもので残念した。 面倒くさがらずに、本店まで足を運んで買わないと駄目なんですね。 よく飲み、よく寝、よく食べ、楽しいベトナムでした!! # by soundless-eye | 2010-11-28 00:00
久しぶりに大相撲観戦。
相撲界、いろんなことがありましたもんね~。 でも、ファンは健在。 満員御礼が出なくても、お客さんがいっぱい。 ![]() 両国駅から国技館までの道すがらも、若いお相撲さんとすれ違ったり、テンションもジワジワ。 ![]() まずは、国技館に入る前の玉乃島に遭遇。 大きな体でタクシーからするっと降りてきました。 ![]() 入館したら、地下大広間で伊勢ノ海部屋のすーぷちゃんこを堪能。 地下大広間って、この間投票が行われた所?初めて入りました。 12:00-16:00 250円 ![]() その後すぐに2階の食堂で海鮮丼を。 食堂の名物は、ちゃんこ鍋かと思っていましたが、意外なことに海鮮丼だそうです。(2,000円) 一人用ちゃんこ鍋もおススメ。(1,360円) ![]() それから、1階入口でラジオをレンタル。 館内限定で放送される親方とアナウンサーの方のゆる~いおしゃべりを聞くことができます。 どすこいFMラジオ (2,100円支払って、返却時に2,000円戻ります) ![]() そして、14時から15時までの間は、通路でお相撲さんたちの「入り」を待ちます。 ファンが多く待ち受ける場所なのですが、どのお相撲さんもファンの声援には完全無視。 のなか、唯一ちゃんと声援に小さくお辞儀をして応えながら歩いていたのが、鶴竜関(↑)。 何だかかわいらしくて、好印象です。 女性に人気だったのは、白馬関。確かに間近で見ると、カッコよかったです。 昔見た日馬富士関もファンへの対応が良くて、モンゴル出身の方は(あの人を除いて?) ファンを大切にするんですね~。 ![]() さて、肝心の相撲観戦は、国技館の地下で作られていることで有名な焼き鳥(5本、600円)や ソフトクリーム(モカ300円)を食べたりしながら楽しむ。 スポーツ観戦は、お芝居と違って座席で飲食を楽しみながら出来るのでいいですよね。 何だかんだ言って、国技館の雰囲気はやっぱりいいです。 ちょっと贅沢なお遊び。 観客も、知らない人同志なのに同士。
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